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330,000kmオーバーのBA5[リトラのサラバンド、平成3年式、12年前に紀元前(約64,000km)で購入]に乗っています。明明後日に絶対はありませんが、保全をきちんとされているので、爾後100,000kmは十分に乗れると思います。重機械的な粗さとは一切関係ありませんが、同じ車に長く乗る上で一番大切なのは、その車への「愛着」「思い入れ」です。これがなくなってしまい、向うに乗りたい車が出てくれば、きちんと動く車であっても、放棄として処分される日は近くなります。重機械的なことに関しては、停止を削りにいく競技母衣ではなく、長く乗り続けることを考えるのであれば、並的な車の評価はさほど排他的にせず、「車の完全性は代物それぞれに違う」と認識したほうがいいと思います。その上で、「パーソナルの車のこのポーションがこうなったら放棄もやむを得ない」ということを考えてみてはどうでしょうか。代物それぞれ、パーソナルの車に関して譲れないこと(不得意や見た目の美しさ…)があると思うので、そのポーションには特に排他的をつけて、細心の保全をしてあげれば、より長く乗れると思います。私の場合は(現在は通勤や外出がメインなので)・モーターの著しいパワーダウンや満額の悪化、トランスルーセントが減る・シフト寂寞(ギアの絵入り)の悪化・悲しさの劣化(塗装の剥がれ、筋違い、へこみなど)こういった実況が発生すると、乗り続けることを止めてしまう期先になる可能性があります。ゆえに、過剰な保全や気づかいとも言われるかもしれませんが・モータートランスルーセントは3,000kmごとに交換・暖機運転(少なくともモーター全体にトランスルーセントが循環するまで発進しない)・シフトダウン時は、ギアが入りやすい回転数までモーターを回す・ヘラルドトランスルーセントも一定の不朽で交換・たたきの液肥などの塗装を傷める敗因は、すぐに除去するなどは欠かさず実行するようにしています。モーターに関しては、モーターの書き方により不具合のバスガイドなどは変わってくるのでしょうが、私は数年前までレブリミットまで回すことが連日明細で、時にはレブリミットをこえてリミッターを作動させていましたが、出力・満額に目立った低下はありません。レブリミットまでは、使用できるモーターの不得意なので、時には豪快に回して、持てる不得意を発揮してあげたほうがいいと思います。私の車はairbus_kunさんのCD8よりも春休み式が古く、ウィンカーの青地等を含めた完全性に対しては極点の評価をされていた後の世のものです。購入当初はそのような寂寞はなかったのですが、その後やり合いなどの競技にも出場する千載一遇があったため、(BA5で走る代物は皆無でしょうが)サスペンション等を交換し、練習のために遠山やとうげに行ったり、紆余曲折走行にも使用していました。また、100,000km弱(約11年前)のころ、晴天時下りのハイペース折り返し点を120km/hでスピンして縁石にヒットし、開き戸を含めた左傾サスペンション大田原を修理したこともあります。(この修理ではサプライヤーの代物に放棄しかないと言われましたが、愛着があったので修理しました)このような使い方をしてきたので、普通に330,000km走行した母衣よりもウィンカーは弱っているはずです。もちろん青地のなさを感じるスコープはありますが、普通に運転する上では排他的になりません。現在もまだ、今の車に乗り続けているのは、パーソナルの車に愛着があり、母衣の劣化実況がパーソナルの許容戦線だからです。同様に感じてくれる代物もいるだろうし、またある代物は乗った瞬間に放棄にすべきと思うはずです。(正直、ここまで来ると、事件以外で放棄になる日が来ないような気になってしまいます)ちなみに10年前のアルバイト先には460,000kmオーバーのAE86に乗ってくるお客さんがいました。とにかく、愛着を持って、保全をきちんとしつつも一定の劣化を受け容れ、事件に排他的をつけて運転することが大切ですね。300,000km目指してがんばってください。陰ながら応援しています。 http://www.mercedes-benz.co.jp/news/release/2004/20041021.pdf 車 アコードクーペ 18万km超えのホンダ車に乗っていますが、まだまだ乗れますよね?保全や乗り方等、何かアドバイスあればよろしくお願いします。平成8年式アコードクーペ(CD8)で、現在184000kmくらいです。6年前に45000km走行の紀元前車で購入、前社主は丁寧に乗っていたようです。モータートランスルーセントは4000〜6000kmごとに、本地も交換してもらっています。ATFは少し前にサプライヤーでポーション交換をしてもらいました。急場振り子は12万kmあたりで、振り子切れの前にテンショナーサンセットが旧来だったのでその千日で交換しています。その後車輛も不良品交換しています。ABS警告灯点灯、パワーウインドウレギュレーターの故障などありますが、大きな件はありません。週刊けた違いの電気炉故障病は、形骸のオラクルに基づき先日基板の土物交換をしたので1000円程度で直りました。同じカオで長距離バス、御所車、クーペと乗継いでいますが、御所車が一番もみ合いが多かったです(ハズレだったのでしょう)。素足廻りやモーター洋室内の小さな枠組類など、不具合が出るかもしれない覚悟はしています。ほとんど見かけない車だし、向うに乗りたい車もないし、何より愛着があるので、爾後10万kmは乗りたいです。でも、そんなに札束もかけられないのがこのぶんですので。満額も悪くないのですが、20万kmも近いので正直不安な気もします。八月に20日前後、通勤で並道(渋滞なし、ゴーストップ少ない)を往復80km弱走っています。満額は11km/L前後で、前年同月走行溝は25000kmくらいだと思います。だいたい1500〜2000回転ちょっとで走っていて、ロウソクにまわしても4000回転くらいです。
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