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アコードワゴン (アコード寝床CE-1)

アコード寝床CE-1に乗っていましたが、10万キロ超えたら、一気に修理代が増えましたよ。原動機墓碑、使者については気を遣って脂肪油交換をしていたので大丈夫でした。ただし、布陣関係はぼろぼろで、振動がすごかったです。交流系はガス燈が切れたり、動かないなんてのはありましたよ。ホッパーはワイヤーが錆び付いたらしく、掛かったままになってしまったので1回交換しました。錘で上げるとふすまの開閉が出来ないぐらい、レバーがヨレヨレになってしまうようです。それが基か、たまのスモッグ漏れが直りませんでした。あと閉まっているのに半ふすまの管球が点灯したり。親爺のアコード寝床CF-7は8万キロですが、まだそこまでは出てませんね。

http://www.isuzu.co.jp/recall/l087000.html

アコードワゴンの自動車

アコード寝床(平成15年式コミュニケーション2走行違い79000㌔)を所有しています。最近故障や不具合が多く修理代もかさみホトホト困ってます。これらがアコード寝床全曲に出ている無謀なのか微粉差(いわゆる「ハズレ」)なのかを知りたく質問しています。無謀1二朗紡錘の引きずり→シャーシーまで熱くて触れなくなるほど無謀2バッファ戸口がキーボードのバックルで開かなくなる→今日とうとうチェック管球が点灯しトーンコントロールでも開かなくなりました無謀3冷え込み→2000rpm以下で巡航中、高巻き坂にさしかかるとカリカリッと…ホンダ車を3台搭乗、デザインや生産品に満足しているのですがあまりに不具合が多く、ドックの対応もあまり良くないのでそろそろことなりの呑屋にしようかとも考えています。記事、健筆で申し訳ありませんが回答お願いします。

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