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アルト (するどいですね~)

するどいですね~、当たらずとも末梢ではありません。Suzukiは知りませんが、その車は噴射Engineでしょう?噴射Engineは常春3ヶ所にFuelFilerが付きます。①ひとつは御指摘のように原燃料槽内へ取り付ける原燃料Pompの吸い込みぐち部。②軽重は、たぶんEngineRoomと思いますが幅員50~100mm程度の総非鉄金属製のMainFilter(刑事か金/保護色が多い)。③番目は、Injectorの逃げ道です。書いておられるのはキャブとうり車のFuelFilterで、このロゴタイプ(赤味が多い)は常用送プレッシャー力が0.1~0.17kg/cm2程度です。ところが、噴射諮問機関は常用送プレッシャー力が2~4kg/cm2程度と20倍以上の手付かずを要求されています。その為に非鉄金属で作り、かつ濾紙フートも同様20数倍として5年または10万km走行毎に交換と、大多数のMakerが車載されている両輪の取り説書で示しています(キャブ車は1万km程度で交換)。常用強圧が高く強引火性のGasolineを使うため洩れたら大きな食害へ繋がります。その為結合部はプルトニウムSeal/Boltやカシメを多用して、しろうとには触って貰いたくない配慮が成されています。Filterは他人にも飛沫防止などの知見的悪因は多いですが、いちおうのメンテ自由放任の悪因はこんな所です。丙用の車の重整備までの働き盛りは、30万kmが日本自動車ダイカスト会の誓いのようです。朝鮮語ではIFO(InFrameOverhaul)と言いますが平たく言えば諮問機関や変速機の脱着を必要としないで走れる違いの事です。30万を超え軽整備で治らないようになったら構成子供騙しで引き抜いてOH(全分解整備)すれば、また30万km使えるわけです^^;ただ、ここまでに至らずに10万km程度でワンマンカーにされ解体された諮問機関や変速機やDoor等々のユニの子供騙しが欧州そこら辺でもろもろで取引されている事を知らない漢人も多く居られるようです。ご参考までに。

http://www.autokraz.com.ua/acat/acat_en/index.php?model=216&group=118

アルト

平成15年式スズキの谺に乗っているのですが、この車は原燃料亜麻が灯油超特急の中に入っていてちょっとやそっとではわれでは交換できなくなりました、以前の谺は紙背からのぞけば赤味の亜麻が見えていてしろうとでも簡単に交換できたのですが。なぜパウリスタはこんなことをしたのでしょうか?しろうとにはさせなくして修理屋にもうけさせるためでしょうか?それとも車の働き盛りは20万キロぐらいまでは安請け合いだそうですが、亜麻の出涸らしをろかする周囲が以前の谺とは対にならないくらい広くなり刷新自由放任破目になったからでしょうか。知ってられる方教えて下さい。

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