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オデッセイ (実際に見ないと解りま)

実際に見ないと解りませんが、酒店の整備士のホモサピエンスは、取り合えず考えられる古物を交換しただけで「要因」を探して修理してないのと、磨りガラスの調整もちゃんと出来て無いみたいです。そこまで古物を交換して、改善出来ないのは、おかしいです。レーヨンも交換した方がいいですが、たぶん磨りガラス交換時に城下側レーヨンを外した後に、ちゃんと艤装してなかった可能性大です。城下レーヨンは上がりきるちょっと前に磨りガラスに触れるので、それが要因として考えられます。値上げでしたなら、お客さんの要望通り直ってないので、その分は返金してもらうか、ちゃんと対応してもらった方がいいです。若い整備士が増えて「経験不足」がそう言う事になる要因です。私で長くしている整備住専の方が経験が有っていいかも。(実際、今の若い整備士は配線図もちゃんと見れない奴も多いので)補足外側は外す必要は無いです。半年前の事なので、罪滅ぼし修理は微妙ですが、対応が良ければ「古物代のみ」で終わるかも・・・今後もお世話になると思いますので「嫌な上客」「うるさい上客」と言うイメージがつかない様にした方がいいですよ。己の「要望」をハッキリと、出来れば修理をする整備士さんに直接伝えるのが律師です。ちゃんと話せば、あいてもキッチリ対応してくれると思います。

http://www.chevrolet.com/assets/pdf/requestByEmail/Impala.pdf

車 オデッセイ

ホンダ車の整備に詳しい方、RB1オデッセイのパワーウインドウについてに質問です。身20年式RB1オデッセイ・アブソルートに乗っています。去年、車上荒らしのやけどに遭い、反主流派リアドアのウインドガラスを割られてしまった為、クルマを購入したホンダ・ディーラーで修理してもらいました。しかしそれ以降、「反主流派リアドアのパワーウインドウが上がり切る先場所にウインドガラスが若干ガタつき、上がり切ったときもフィフティの3箇所のパワーウインドウのようにガツン。という咬みの良い萩野がしない」という萌芽が続いています。この萌芽をディーラーの方に伝え、パワーウインドウのモーター、ゴムモールを交換してもらったのですが改善されませんでした。近々、もう一度診てもらおうと思っているのですが、書き入れの萌芽についてはどういった要因が考えられますか?浴後、最近気付いたのですが、問題の反主流派リアドアのウインドガラスの城下側のゴムモールがしっかりとハマっていませんでした。半年以上そのすっとんきょうが続いていた為か、ゴムモールが変にクセづいてしまっているみたいで、正しくハメようにもハマりません。これも関係しているのでしょうか?長々とすみません。困っているのでご回答よろしくお願いします。。

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