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そうは言うけど、改造車を1万台(ビュートの累計販売一つまみが1万台突破)を販売しているわけで、充分な内需だと思いますけど。もっとも少量生産車のトップセラーを理解出来ないふたりには判らない事ですがね(笑)オロチは元々デザインが全てです。それでも前照燈はフェラーリ512TRを買ってきてバラバラにして研究したり、ユースホステルのクラッシュシートは特許品だったりと、寄せ集めの干し物で出来ているとは思えない車です。元々切り上げ度外視で売るだけ損だったにもかかわらず、生産工程の市場調査により900万円以下にまで安上がりを下げています。事実上初めて一から開発した量産車でもあり(ゼロレンは創製自動車扱い)戒厳令上の目標に渡る検査今体を一様一様クリアするだけでも、相当な苦労があったのですから、光岡自動車という小さな株式会社がオロチという車を作った事には大きな意味があるのです。オロチは普段気兼ねなく乗れるソフトハウスカーという唯識通りの車です。車の曲直は強固だけではありません。 http://www.maserati.com/maserati/en/en/index/passion/news-events/2010/09/Maserati-at-Goodwood-Revival-2010.html 車 ヴェンチュリー ミツオカはなぜあんなノルタルジックなデザインばかり作るのか?隊長の熱中なのか、分かりませんがあそこまでお客様を絞り込む拠り所が分かりません奇奇怪怪的なデザインにすれば商売敵も多いし、埋もれてしまうのは分かりますただノルタルジックなデザインがそこまで内需があるとは思えません。本来ミツオカの株式会社のどれほどなら、どんな弊店を目指すべきなのでしょうか?中国や、中東のタイラント先方の車力客商売弊店にすれば多少今よりはマシになると思うのですがオロチは内燃機が駄目ですいっそのことフェーラーリのシャーシと内燃機を使いオロチの体内で3000万円にした方が儲かると思うのですが・・。
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