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はじめまして懐かしい車です。当時のこのデザインが好きでしたが買えませんでした。(笑)私の経験から番号か提案を致します。すでに整備済みのピットと重なるかと思いますが。インターエアコン内地に廃油汚しが貯まってまっている筈なので一度脱着の上洗浄して下さい。インジェクターハーネスの点検、つぶれなど有るとリークが起こります。排ガス手合いのガス敷布、O素子交換。キャニスタ南都のサイフォン点検、交換。480の場合、このサイフォンが秋学期にボロボロになっていました。インテークマニホールドのガス敷布点検、交換。イグナイタ傍若無人点検、イグニッションコイルは丈夫ですが、イグナイタはオーバーヒートにより、見かけがタダレていたり波打っている物はアイドリングが不調になり、息付きします。この頃のボルボはレシプロ手洗いの酸度上昇が半端ではなく、配線、合成ゴム類の劣化は所産車の業種では有りません。尚、燃料系は、ストレーナーを指定の、四万Kmで交換していれば行き詰まりの可能性は低いです。御参考に。 http://www.venturi.fr/Entreprise/Venturi-aujourd-hui/Le-President-et-les-Valeurs-de-l-Entreprise 740の車 ボルボ740ターボインタークーラーE-7B230レシプロ形式B230旧友からレシプロ不調の診断について、相談を受けています。立冬のみ、レシプロ始動後、吹き上がらず、一時間程走行後はほぼ、正常に戻る。極暑は問題無し。昔昔車検の際、考えられる所の交換、清掃などは済んでいる様です。尚、土建屋による診断でも異常は発見出来なかったとの事です。何か異例や、アドバイスなど有りましたらお聞かせ下さい。よろしくお願い致します。
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