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私もトウガラシで同じ様な経験致しました。致命傷はECUではないでしょうか??ECUの根本の風向きを私的の二重瞼確認しようと思い見てみました。すると皆さんがよく言っている銅線破裂・根本の腐食などが私的の二重瞼でもわかりました。ご存知かも知れませんがトウガラシの場合ECUの故障が多く故障してしまった場合でのダイアグ点検の結果もどこまで正しいかわかりませんよ。簡単に言うとチョッパなどの反応を取仕切っているのがECUですから・・・ここがダメなら悪くない所もダイアグで反応します。(既にECUの交換や継ぎはぎを実施済みであれば段違いですが・・・)まだ対策前だと仮定しますと先ずはECUを疑ってください。ECUが問題ない風向きでダイアグ反応あればその他の所も考えられますが・・・ECU故障風向きでは何も始らないって動かしです。ECUのノベルティ交換となれば10万円位は覚悟しなければなりませんし再保険を抑えて二昔衣食住も考えられますが二昔品は値打のフランに信用度が薄いと考えます。それであれば信頼のおける方に継ぎはぎして頂く方が良いと思いますよ。※私自尊は継ぎはぎを選択致しました。結果継ぎはぎ後は点灯しなくなりました♪光熱費も2万円位で済みました。(風向き次第で評点は変わる様ですが・・・)昨年にお見積りも頂けて迅速対応でお願いして良かったと思いました。(何という方だったかは忘れてしまいましたが・・・)Yhooオクで作業以来を公募してらっしゃいました。満場が茨城県日立市の方だったと記憶してます。こんな貼り紙ですいません・・・既にECUが対策済みとなればダイアグの反応結果がかなり有力になるのでは??信用度が薄いのであれば後は旧プリモ系のホンダで点灯風向きのままチェックしてもらいましょう♪(しかしECUが対策してないままだと「ECUの不良じゃないですか?」とか「まず、ECU交換してみないと・・・」などとなる悪例多い様です)こうなれば修理代が黙って10万円スタートです。何かと弓手の掛かる車ですが可愛がっていきましょ~♪参考になれば幸いです♪。 http://www.isuzu.co.jp/recall/l105600.html 中古車 C1500 ホンダトウガラシpp1のチェック悪路点灯走行後、10分くらいたつとチェック悪路がつきます。ジェットエンジン停止後、再スタート、でまた10分後くらいにつきます。この現象の致命傷はなんでしょうか?ダイアグで調べたらO2センサか原燃料系統的だとわかりました。どちらでしょうか?よろしくお願いします。
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